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悲しい別れを避けるために今すべきこと

大切な人が入院したら何をおいても会いに行く。

お別れが近いと知ると、一緒にあれこれ振り返りたい。

旅立つ時には手を握り、闘病を讃え、人生の労をねぎらい、感謝の気持ちを伝えたい。

最後のお別れの前には、もう一度抱きしめたい。

お骨は大切に大切に拾いたい。

コロナで亡くなると、これら全てが叶わなくなる可能性が高い。

そんな悲しいお別れを強いられる人が増えないように、一人一人が危機感をもって暮らさなくては。

 

今のところ私は感染者でも、濃厚接触者でもありませんが(たぶん)、無症状なだけってこともあり得るので、終わりが見えなくて息が詰まりそうだけど、感染しないため、感染させないために、3つの密を避ける暮らしを続けます。

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お花見も、一人でぶらぶらと(^.^)

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コメント


 
「悲観もせず、楽観もせず」 この言葉がよりどころです。

投稿: 東京に住んでいます | 2020年4月 3日 (金) 05時16分

  月一の通院から今日で1週間。

 未だ通院先からクラスターが発生したというニュースは流れていませんが・・・。

 昨年は花粉症の最中に風邪をひいて嗅覚が死にました。

 イネ科が終わる夏前まで無臭の世界を体験しました。

 幸い味覚は健在だったので、食欲も(笑)。

 今年だったら震えてますね。

 あと1週間は自粛です。

 「歩く生物兵器」にはなりたくないですよね。

投稿: メタボ万歳! | 2020年4月 4日 (土) 08時34分

メタボ万歳!さんへ

通院、お疲れ様です。

私も引きこもり生活です。
茶々を見送ったら、あちこち行こうと考えていました。
コロナでそれも叶わず、茶々がいない家は淋しさ倍増ですが、おとなしくしています。

今、医療の現場は手が足りてないから、コロナ以外の病気にもならぬよう、大ケガをしないよう気を付けないとですね。

投稿: 怜草 | 2020年4月 4日 (土) 19時47分

東京に住んでいますさんへ

おっしゃる通りだと思います(^.^)

投稿: 怜草 | 2020年4月 4日 (土) 19時49分

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