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腕がポキンと折れましてん6 ~入院~

お産以外で入院するのは3回目。

1回目は、19歳の時、血小板がものすごく少なくなる難病で。

2回めは、持病が悪化して湯原温泉病院に。

35歳くらいだったかな。

そして今回は、骨折で近くの市民病院に。。。

今回、入院&手術に伴う提出書類の多さに驚いたsign01

入院同意書、手術同意書、麻酔同意書以外にも、

輸血が必要になった場合のなんとかっていう書類、

珍しい感染症にかかった時のための書類、

「私の意見書」という、

今回の治療とは直接関係がない内容の書類、

例えば、老衰で口から食べられなくなったら、

点滴や高カロリードリンクの接種を希望するか否か、とか、

延命処置を希望するか否か、、、というような。

まだ他にもあったような・・・、もはやうろ覚えcoldsweats01

いちいち本人と家族の署名捺印。

とにかく、枚数の多さに辟易した。

折れたのが、利き手じゃなくて良かったと、

ここでも思った。



病室は整形外科の女性病棟の4人部屋。

男性病棟と女性病棟に分かれていることにビックリ。

よって、男性用トイレは、ひとつもなかった。

今はどこもこうなのだろうか。


手術前日、つまり入院した日の晩ごはんまで

食べてもOKだったhappy01

痛みはだいぶ和らいできていたので、

割とぐっすり眠れて良かったhappy01

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心と体」カテゴリの記事

コメント

  睡眠時無呼吸症候群の検査で一晩検査入院しただけですが、その時は機械だらけの個室(カーテンの向こうには検査技師が当直)だったので、病室ではなかったなぁ。

 男女別はむしろお見舞いで困るんだな。

 病院だけじゃなくて、叔母が入っていた特養もそうでした。

 同室の方が露骨に嫌な顔されて仕切りのカーテンを閉められたり、長居をして催したときに別の階とかまで探しに行かねばならなかったです。

 棟まで別というのは未だ経験ないですが・・・。

 当たり前ですが入っておられる方の為ですからね。

 

投稿: メテボ万歳! | 2017年8月21日 (月) 09時22分

メタボ万歳さんへ

あっ、棟までは違わないんです。
階違い、整形外科の女性は3階でB3病棟、男性は4階でB4病棟・・・となっていました。
夫もトイレは違う階まで行ってましたね。

今の時代は、大部屋でも常にカーテンをきっちり閉めて、患者さん同士が雑談したり、病気のことを話すことはほとんどないと、外来の看護師さんがおっしゃってました。私の部屋は、その限りではありませんでしたけどねhappy01 先輩方に、色々教えて頂きましたnote

投稿: 怜草 | 2017年8月21日 (月) 22時46分

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