« 30年来の夢 | トップページ | 茨木のり子さんの詩 5 »

嗚呼、プレッシャー

茶々よ、なぜ君のご飯を作り始めたことが瞬時に分るのだ?(茶々のご飯はフードではなく手作り食)

頼むからプレッシャーをかけないでおくれ。

私の足元に正座して(笑)、キラキラの瞳で、はよ作れと言わんばかりに、私を見つめるのはやめておくれ。穴が開きそうだよ。

人間のご飯の支度と並行作業だから時間がかかるって事、そろそろ理解しておくれ。

頼むから、向こうで遊んでおいで。

人間の子供ならこんな時、積み木とか、お絵かきとか、「お母さんと一緒」を観るとか、一人遊びができるんだけどなぁ、犬には無理な話だな。

頼むから、せめて寝て待ってて、そんな目で見つめないで~。

P1011030_2 Banner_02

 

  ↑いつもご訪問ありがとう!ポチッとお願いします。 

|

« 30年来の夢 | トップページ | 茨木のり子さんの詩 5 »

茶々」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 30年来の夢 | トップページ | 茨木のり子さんの詩 5 »